長期修繕計画

第4期の通常総会において、長期修繕計画見直しと、それに伴う積立金計画を見直し、超長期の均等割での徴収案(現行の2倍強への値上げ)を2014年3月から導入することを決定しました。

 

総会に先立ち組合員に対して開催した修繕金積立金計画の見直し説明会で使用した資料と、見直しされた長期修繕計画をダウンロードできるようにしました。

 

修繕積立金改定説明会の資料
組合員に対して、全5回に渡って実施した説明会で使用したものです。きめ細かな周知活動によって、多くの組合員から値上げに対する理解が得られました。
修繕積立金改定説明会資料.pdf
PDFファイル 7.8 MB
第10期通常総会で承認された長期修繕計画
11期~40期までの30年計画です。10期の議案書にある通り、長期修繕計画は本格的な組み換え(工事周期の長期化含む)を11期のうちに提案予定で、実際には12期に初回大規模修繕工事を実施するための種々の11期の支出予定はありませんが、期更新はそのままで実施しています(11期に実施可能な計画修繕工事の明確化のため)
長期修繕計画書A3サイズ.pdf
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積立金計画書
11期から40期までの30年計画です。10期にはなにも変更していません

6期から1平米1月あたり248円を”貯金”していく、均等割りに移行していて、35期まえの間のどの年でも(例え大規模修繕の直後に地震がきても)2億円以上を確保できる計画となっています。
積立金計画書.pdf
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